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料理旅館「庄助」の主が周辺観光名所を紹介します−「庄助」紹介編(代表取締役 門野庄一郎)

お客様からの質問

【Q.1】
何故自信をもっているの?

【A.1】
「庄助」が『日本の温泉旅館格付ガイド』の二ツ星に選ばれたからです。
日本旅館1万5500軒の中で、是非でかけてみたい宿145軒(愛知・三重で二件、残念ですが三つ星は無く、一ツ星は三軒)に選ばれました。又、温泉教授で有名な「松田忠徳氏」の著書や他の雑誌にかけ流しの温泉・料理が数多く掲載されています。それと、お越しになったお客様から「ありがとう!また来るからね!」との言葉をいただくのが自信になっているのかな?


【Q.2】
どんな料理があるの?

【A.2】
庄助名物「しし鍋」、「桑名蛤懐石」三重県大台ケ原の猟師から、未経産の若い貴重な猪雌肉「猪うまず」を直接仕入れています。肉質には絶対の自信をもっています。それに、なんといっても桑名といえば蛤、蛤といえば桑名といわれていますよね。それほど桑名の蛤は今も昔も上質で美味です。当館では桑名の蛤を使用しています。焼き蛤懐石はいかがですか!絶品ですよ!
鮎懐石=鮎踊る宮川の清流で捕られた新鮮な宮川産天然鮎を使用
庄助懐石=三重県の新鮮な食材を使用した庄助しか味わうことのできない

【Q.3】
他に料理は?

【A.3】
十割そばがあります。つなぎを使用しない完全十割そばです。一度召し上がれば癖になるかも!(予約要)他には、しし肉冷麺・しし肉ステーキ・しし肉のパイ包み・海鮮鍋・他

松田忠徳氏の本

上/しし肉の写真、下/蛤の写真 

上/十割そば、下/しし肉冷麺

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